【神田ランチ/食事処】神田でラーメンを食す。意外にも良かった「麺屋武蔵 神山」

 神山と書いて「カンザン」と読むらしい。  神田でランチを食べたいと、本日は、ラーメンを食してきました。そして出会ったお店が「麺屋武蔵 神山」です。  久々に土曜日の日中に神田に来たのですが、驚いたことに、若者が多い。今時のかわいらしい女子大生っぽい子もたくさん歩いていたなぁ神田も変わったものだと思いつつも、「麺屋武蔵 神山」に入店。  そして、せっかく食べるのだから良いものをと思い、1,100円もする「ラーメン 神山」?だったかな、ちょっと高いラーメンを注文。  出てきたラーメンを見ると、上に大きな肉の塊が!?これ食べてみると分かるのですが、かなりのボリュームのお肉。なんとも贅沢なラーメン。  とても満足な昼食となりました。ちなみに、周りを見渡すと、他にもラーメン店がちらほらとありますね。ぜひ機会があれば、違う店ものぞいてみましょうか…

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【ICT(情報通信技術)で収益/日記】電子書籍取次サービス、ライドシェアの動向を参考に、収益を上げる人が変わりえる…

 ITmedia ニュース 5月27日(金)では、電子書籍取次サービス「電書バト」での売上が話題になっていると報じている。  記事を読んでみると、「電書バト」で2016年2月に実施した”電子コミック131冊を各11円で販売するセール”の効果で、月間の売上総額が3億円を超えたという。売り上げトップの作家には、1億3000万円以上の印税が入ったという。  1億3000万円以上という額については、同運営は「1カ月間のロイヤリティ金額としては、控えめに言っても、これまでの電子書籍の常識を打ち破る数字」とのこと。  このニュースを見ると、いかにICT(情報通信技術)の力がすごいかがわかる。  既存の紙媒体の書籍は、物理的なものであるが故に、出版社から書店へと書籍を取り次ぐのにかなりのコストがかかる。そのため、書籍自体の価格も高い上に、書籍の付加価値の源泉を生み出す作家の取り分も少なくなる。  従来は、それでも、それ以外の方法がなかったのだから、作家もそんなものであろうと違和感もなかったに違いない。  しかし、電子書籍取次サービス「電書バト」のようなICT(情報通信技術)が登場し、作家の実入りが増大する効果が明確になれば、もうこの動きに反対はできないのではないだろうか。  書籍の読み手である一般消費者は、より安いコストで書籍を手に入れ、楽しむこともできる。籍の付加価値の源泉を生み出す作家はより多くの利益を得られ、それを原資に更なる作品の創作に集中できる…

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