【京橋のランチ/食事処】お盆の真っただ中でもやっているランチ。京橋駅直結の「すぎのこ」。鶏料理が食べられる。

 お盆の真っただ中。普通に日中、街中を歩いていると、普段よりも格段に人通りが少ない。多くの人が、自宅にいるのでしょうか?それとも里帰りしているので、東京に人が少なくなっているのでしょうか?  そんな中でも、土曜日の昼間にランチ営業をしているお店で、作業の合間の食事をしてきました。本日は、東京駅近く。京橋駅直結ビル 東京スクエアガーデン地下にあるお店です。  その名も「すぎのこ」という店です。すぎのこって何?と言われても分かりませんが、外観は完全に和食のお店。見てみると、鳥料理が売りのようですね。  平日は、オフィス街であることから、サラリーマンであふれかえるお店でしょうが、土曜日はあまり人がいない。  早速入店してメニューを見てみると、ランチメニューが6つほどあります。  その中で、「豚の柚子胡椒丼と鶏そばのハーフ&ハーフ」なるランチセットを注文。値段は1000円なり。  1000円のランチの価値はあるのか?ドキドキしながら配膳されるのを待ちました。ここ最近、都心の定食屋さんなどでは、値段の割には???と思ってしまうお店が多い気もしています。  このお店がそうでないことを祈りつつ、目の前に出てきた料理がこれです。  見た目はまあまあ。少なくともがっかりではない。ではそのお味は?ということで、率直な感想を言えば、「とても美味しかった」です。ボリュームも、腹八分目程度でちょうどよい量でした。  この近辺のお店は、実ははずれが多い…

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【モノの紹介】外出時には、1本のUSBケーブルを使い分けてiPhoneとAndroid端末の充電をする変換アダプタ…

 スマートフォンはかなり人々の間で浸透してきました。特に日本人の間では、iPhoneが人気で、多くの人が使っているかと思います。一方、Android端末を使っている人も負けず劣らず相応の数います。  中には、iPhoneとAndroid端末を合わせて持ち歩いている強者も中にはいます。  そういう私自身も、iPhoneとAndroid端末をそれぞれ身に付けて、日々生活しているタイプです。  さて、こうしたスマートフォンですが、外出の際にバッテリー切れになることもしばしば。そのため、カフェやオフィスなどで充電をこまめに行うために、持ち歩くカバンの中に、充電用のUSBケーブルを忍ばせている人は多いのではないでしょうか。  そんな時に困るのがiPhoneとAndroid端末とで充電用のケーブルが異なること。  それぞれの充電用に、2本の充電用USBケーブルを持ち歩くことになります。ただ、ケーブルが複数あると、ただでさえ煩雑になるのに、一層面倒なことになります。  バックの中で、ケーブルが引っかかって上手く取れ出せなくなることや、二本のケーブルが絡まり合って、取り出すのが面倒になることもしばしば。  出来れば、ケーブルも1本で済ませたいところです。  そんな時に重宝するのが、「Micro USB変換アダプタ」なるものです。      これは下記のようなコネクタになっており、非常に小さくて持ち運びもらく。これをケーブルの端子の先に付けるだ…

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